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オドオド×ハラハラで締め料理の春日考案の「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」の作り方を紹介!(笠原将弘シェフのレシピ)

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2023年11月2日放送のオドオド×ハラハラで春日(オードリー)考案の締め料理「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」のレシピを紹介します!

「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」を調理したのは、料理人の笠原将弘シェフです。笠原将弘シェフは、東京都恵比寿の料亭「賛否両論」オーナー兼料理人です。

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「石塚・ギャル曽根のまだまだシメナイト」

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春日(オードリー)考案の「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」のレシピ

春日(オードリー)考案の「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」の材料

材料の量としては5人分になります。番組内では詳細の数量は紹介されてなかったのですが、5人分ということを考慮して、ご家庭では作っていただければと思います。

  • シイタケ: 適量(5人分に合わせてお好みの量)
  • カブ: 適量(5人分に合わせてお好みの量)
  • 水: 1リットル(5人分に合わせたスープの分量)
  • アサリ: 適量(5人分に合わせてお好みの量)
  • レタス: 適量(5人分に合わせてお好みの量)
  • キンメダイ: 2匹(5人分に合わせて)

以下、こっそり忍ばせ、ゲストリクエストの材料です。

  • 卵: 5個(ポーチドエッグ用)
  • ごはん: 5人分

春日(オードリー)考案の「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」の作り方

【スープ】
1)シイタケを手で裂いておく
2)カブを一口大に切っておく
3)シイタケとカブを一緒に炒め、水を注ぎ、アサリを入れてうまみを出してスープを作る
4)スープに手でちぎったレタスを入れさっと煮る

【ポーチドエッグ】
番組内では紹介されなかったですが、笠原将弘シェフが別に作って
こっそり忍ばせていたようです。
(作り方)
①鍋に適量の水をいれ、酢を大さじ1いれ、沸騰したらかき混ぜる
②かき混ぜると円を描くようなお湯の流れができるので、
その中心に卵1個(一人分)を静かに入れ、中火で人に立ちさせる
③火を止め蓋をしてひと煮立ちさせ、3分ほど蒸らします
④卵をすくい上げて完成

【キンメダイ調理】
5)キンメダイ三枚におろしたものを2等分し、塩を振っておく
6)キンメダイを炭火でじっくり焼く

【盛り付け】
7)スープ皿にポーチドエッグを下にしてキンメダイを乗せる
8)キンメダイの上に先のスープを掛けて、完成
9)最後におじやができるよう、別にご飯をつけておく

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まとめ

春日(オードリー)考案の「石塚ギャル曽根のまだまだシメナイト」についてまとめました!

締めと言えば、最後は炭水化物とギャル曽根さんは言っていましたが、そこを笠原将弘シェフは聞き逃さなかったようで、きっちりスープの締めかと思いきや、雑炊になるようポーチドエッグを忍ばせていました。さすがですね!

これなら、家庭でも十分作れるので、お試しくださいませ!

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